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澄みきった青空
乾いた空気
数千マイルを旅してくる波
サーファーなら誰しもが憧れるデスティネーション。。。
ここはアメリカ西海岸
何もかもがCOOLで誰しもがその時の物語の主役になれる。
どの写真を振り返ってみても まばゆいばかりの景色と笑顔がおさまってました。
行けそうでなかなか行けないカリフォルニア。

今回、

海埜 士にお供しちくれた弾丸サーファーは

庄山 昌輝
(美人奥様とかわいい息子を持つ会社員)

そして

和田 高近
(数年前に日向に移住した経験もある、ステディーな彼女をもつ社会人)

の3人で3泊5日の弾丸ストーリーは完結する!

そのストーリーを西海岸を想像してもらいながら、ご紹介させてもらいます!

★1日目★
昼前にLA空港に着
レンタカーをピックしていよいよサーフトリップスタート!
まずは 世界的にサーフタウンとして有名なハンティントンビーチへ☆
乾いた空気に乗せられラジオからはご機嫌なサウンド♪がアクセルを南へと踏み込ませる
滞在に選んだのはサンクレメンテ (多くのサーフブランド MAYHEM/LOST/ASTRODECK/RAINBOW SANDALで知られるエリア)
ホテルにチェックイン後、身軽になった僕らは
たくさんのスーパーサーファーが誕生した Tストリート で夕方セッション
日暮れまで飛行機旅の心地いい疲れを洗い流し、そして、カリフォルニアバイヴスを染み込ませていった!

 

★2日目★

早朝より、あの有名なトレッセルズへ
10年前に線路に貼ったDearSurfのステッカーが今もなお、染み付いていたのには感涙だった
3人のスタンドバイミーは始まっている
波はもちろんギャランティーだ
昼からはショッピング
夕方はサンセットセッション
サンディエゴはメキシコにも近く、タコスをTO GO(テイクアウト)し酒屋で本場のビニ本と葉巻、BEERをゲット!

 

★3日目★

ドーナッツとcoffeeからから始まる
ご機嫌なサーフィンをし、毎日行く酒屋に寄るとそこのおばちゃんが 『こっちのほうが調子いいわよ♪』 
なんて、僕らの存在を認めてくれたかのように声を気軽にかけてくれるまでに…
旅は人を変えてくれる
ラストナイトはロス在住の知人を訪ね本場のショーパブ?で90%通じてない英語でおねえちゃんたちとテキーラセッション?
などなど…夜は更けていった
どこをとっても笑える旅

そして、『また来たい、また来るよ♪』 と別れを告げ帰路へ旅が出来る、この日本で働けることに感謝する
休みをこうして働いて作ったお金を使って、いろいろな景色を見たい、波に乗りたい
次に一緒に旅出来るサーファーは君かな?

by Akira

 

【今回の旅程】

飛行機(AmericanAirLine) 福岡〜成田〜LAX

サクラレンタカー 

ホテル Days Inn San Clemente

海埜 士サーフィンスクール+ ガイド

¥150、000-/@ (スクール+ガイド料 ¥20,000含む)

最小催行人数 3名〜7名 定員

旅のプラン、ご予約、ご相談お待ちしております♪

DearSurf サーフトリップ(お一人様でもご参加いただける)開催 1月〜3月

(渡航先 BALI / Hawaii / Australia / California)

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